株式会社 ケーヤード

フォトログ (2012年)

フォトログ(2011年)

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2012-12-30↑

丹頂の里 「赤いベレー」の入り口、 単純塩泉の熱い湯、 ここお薦め。
雪がないとBMXのコースなどもあって、 シャンプもあり、 ここ4回目
今日は空いてて昼頃だけど独り占めで気持ち良かった。 こんな充実感
久しぶり、 ささやかでんがな、 母ちゃんも価値観同じ、 幸せもんだな。





2012-12-30↑

釧路駅前ですけど・・ 駅前はスケートリンクでしたね、 スパイクタイヤ
履いたMTBはバンに積んでたけど、 疲れが溜まり過ぎててネ・・ 今日は
丹頂の里で温泉だし、本当にマジで疲れてます、温泉に行ける程度に。
  今日もここに泊まります。 家内の買い物・・・ 思っただけで別の疲れがね。





2012-12-29↑

釧路ロイヤルインの9階、 年末年始はBーHotelはめっちゃ安い、 眺めも最高、
寒い眺めですけど。 イチロースペシャル観て寝ちゃいました。 お疲れさん。





2012-11-29↑

28日に仕事納めしちゃいました。 予定では29日午前中片付けで話の輪を持って
帰えっぺなどと言ってたが。 経営者が持ちませんでした。 急に今日で止めっぺ
とか言いだし・・・ 気が持たんもん、 しゃ〜ないやん。 で今年は終わり、 お疲れ
さん。 29日は決めてたここ、 標茶の「かや沼温泉」でホッホッホでフウ〜ウですわ。





2012-12-25↑

ここは水産庁(9階)の屋上です。 昼から13時まで開放中。 職員がフットサルやっ
てた。 13時30分から1時間ほどの会議のために根室から来らせる。 時間と金の無駄
を感じます。 何かこの気分、 嫌なことが連動しなきゃいい。 悪い予感通り帰りの18時の
釧路行きの飛行機が出発したものの、 釧路近くまで行き、 天候不良で羽田に戻ってきた。
搭乗条件通りに・・・さあ、 大変だ。 羽田で泊まり次の朝の便には乗れたが、 結果的に
釧路に着いてからのオホーツク挨拶回りも猛吹雪で断念。 またもや、 不義理してしまった。
今年も最後までスカタンづくしでした。 この信念の無さ。 こうして今年一年に感謝しようとも。





2012-12-25↑

日比谷公園
池の中央の鶴の噴水が氷柱ってました。 そんなに寒くなかったけど、 夜の冷え
込み? 天気が良かったし、 東京でもホッとする空間ぐらいあることはわかった。





2012-12-25↑

東京は、 はっきり言って苦手です。 水産庁に行く機会があったから霞が関に。 地下鉄
出口の交差点の道路向こうが日比谷公園。 時間があるし、 ちょっと行ってみよう。
北海道に居るからか、 想像してたよりこの公園は狭いんだ〜。 ここで昼飯でも・・





2012-11-25↑

イトウじゃありません。 メバチマグロの骨はだき(なか落ち)を根室のスーパーで。
石巻産、 生、 にだまされたつもりで買って来た。 大正解で凄くメッチャ旨かった。
気仙沼に居るときはいつでも旨いビンチョウやメバチ普通に食べてたのに。
思い出して・・ あまりにも旨くて涙が出てきました。 今、 心の置き場は根室だし、
鮭もホタテもカニも旨いんだし泣き止め。 あア、 何で懐かしまなきゃなんないんだ。





2012-11-24↑ (湧別出張)

大きなイトウがいっぱい。 それだけだけど、 それが何か。





2012-11-24↑ (湧別出張)

滝つぼの下から見たオショロコマ。
正直、 「お魚になったわ〜た、 し〜」(TOTOの風呂のCMの山東ルシア)
の気持ちにはなれませんでした。 (古っ、 若い奴にはわかるまい)





2012-11-24↑ (湧別出張)

温根温温泉で今、 話題の山の水族館。 小っちぇ、 15分程度で見れるから疲れません。





2012-11-24↑ (湧別出張)

温根温温泉。 大江本家の格安部屋に泊まってきました。 ここの温泉もいい。
体にあってるというか、 温もる。 湧別漁組の宴会で一度来たことがある。
若かったからこんなに泉質がいいとは思わなかった。 また来ようっと。





2012-11-24↑ (湧別出張)

美幌峠も当然冠雪状態。 いよいよ冬の到来。





2012-11-23↑

根室の朝。 初雪です。 冬はねエ〜え(根室弁)、 北海道では一番極寒ではない、 所謂、
温くは無いけど気温だけはそんなに。 外に出張に行って帰ってきたとき思う。





2012-10-25↑(網走湖荘-猿払行き出張-photo3)

今の時勢、 中国観光客が減り大変でしょうね。 若い5人ほどの中国観光客にお風呂で
「日本、 好きですか?」 って聞いたら、 「大好きです。」の返事が・・ 私は複雑な
顔せず、 微笑合いましたが、 近い内に異常な感情が戻るのでしょうか。 憂いますね。





2012-10-25↑(網走湖荘-猿払行き出張-photo2)

北海道は凄いわ、 身近にこんな風景が・・・ 毎回、 格安ビジネスホテルしか
網走で泊まってなかったけど、 1000円もアップしないでこんなホテルもある。





2012-10-25↑(網走湖荘-猿払行き出張-photo1)

猿払上り出張の中間で、ホテル網走湖荘に泊まってみた。 夜遅く入り、 素泊り
でしたが、 朝の湖。 眺めは最高でした。 少しは紅葉してきたか、 2週間早いかな。





2012-10-11↑(道庁のからの帰路-12)

マイルドセブンの丘。 ちゃんちゃん。 寄り道見学はここまで、 根室までの道、 400km以上ある、
いつものように、 眠気覚ましに、 大喧嘩しながら、 安全運転で帰りましょうか・・・ 思っただけで疲れる。





2012-10-11↑(道庁のからの帰路-11)

ケンメリの木だって、 どこにでもあるやん。 こんな木。 遠く大雪山系を望む。
旧車のスカイラインが3台展示されていて・・・ ただ、 それだけなんですけど。





2012-10-11↑(道庁のからの帰路-10)

ラベンダー畑の落葉。 季節はずれに来たってね。





2012-10-11↑(道庁のからの帰路-9)

四季折々に色が変化するそうだ、 成分もあろうが、 水物だから光の屈折でとか、
私はどうでもいいが、 家内が行きたい言い続けるので・・・ うるさい一つが消えた。





2012-10-11↑(道庁のからの帰路-8)

専務様念願の地、 美瑛町の 「青い池」に辿りつきました。 バスクリンクールみたい。





2012-10-11↑(道庁のからの帰路-7)

朝の6:00、 夕べは新富良野プリンスで泊まる。 結構古いし、 風呂まで遠いし、
温泉はぬるかった。 朝はMTBのダウンヒルコースなんか無いのかチャリで探索してきた。
思ったほど寒くなく、 やっぱ高原は気持ちいい、 結局コースは無いけど自転車の
タイヤ痕はチョコチョコ見えていました。 今度、 余裕もってじっくり来たい所だ。





2012-10-10↑(道庁のからの帰路-6)

富良野に行く途中、 動物飛び出し注意の標識。 鹿や狸の標識はよく見るが、 熊は始めて
見たような。 内地には絶対ない、 北海道限定。 思わずバックして撮りました。





2012-10-10↑(道庁に行きました-5)

長靴スケートだ! 小学校の頃よく田んぼで滑っていた。 スケート靴買ってもらえない
元気いっぱいの悪ガキ時代、 これ買ってもらって嬉しくて、 嬉しくて、 毎朝登校前に
田んぼに行ってた。 夢の中で転んで飛び起きることも・・・・ 記憶がよみがえる。





2012-10-10↑(道庁に行きました-4)

豆炭アンカや、 ブリキ湯たんぽも・・・ 良き時代なように思えるのはなぜ?





2012-10-10↑(道庁に行きました-3)

子供の頃、 家にあった様な気がする、 布巻きコードも超レトロ。 懐かしい。
高価だったらしい。 父は当時はマグロ船の機関長・・・ お金持ちだったのかも。





2012-10-10↑(道庁に行きました-2)

赤れんが庁舎の玄関から。 明治は知りませんが雰囲気プンプン、 寒そう・・・





2012-10-10↑(道庁に行きました-1)

AM10:00に道庁で打合せ前に 旧本庁舎(赤れんが庁舎)見てきました。





2012-09-27↑(前:潮鵬丸の回航-7)

はア〜やっと着いた。 生きている喜びで溢れてる、 大げさでない。 小型サンマ船を
見ると台風のうねりが入り込んできているのがわかる。 お陰様でした。 すぐ上架しました。
AM10:00からの工場の走行ジブクレーンの検査受験に間に合ったし、 お勤め終了。





2012-09-27↑(前:潮鵬丸の回航-6)

9:23 花咲港の沖の防波堤 交わした。 サンマ船の出入港が多くて、 さすが花咲港。
活気というか、 エネルギーがある。 被災前の気仙沼とだぶる。 なんとも言えないな。

潮鵬丸船頭の岩本さん、 おかげさまでプロッター使いこなせるようになりました。




2012-09-27↑(前:潮鵬丸の回航-5)

バリバリ順調に来た。 今、 納沙布岬かわして、 AM8:45、 9:10には着く予定。
ここから21ktで航行しました。 少し台風の影響でうねりが出てきたので急ぐ・・・

ブームとか巻取りとかはずし軽くなった。 大和造船製、 全速で22.5kt
軽く出た。 ペラのピッチ上げれば必ず滑走する高速アルミ漁船だ。
20歳だけど、 これから、 まだまだ現役で頑張れる。 何か、 ふと、 故大和造船社長の
記憶がよみがえってきた。 俺のこと、 たまには思い出してくれって言うことか?
奴がこの回航守ってくれたような気がした。 和泉社長、 ありがとさん。 疲れ涙・・

そういえば、 この船は5年前、 工藤造船所で2m胴継している。 故工藤社長も
一緒に乗ってきてくれたのかな? 鈍感で今更ですが、 道筋付けて頂いています。




2012-09-27↑(前:潮鵬丸の回航-4)

左舷側に国後が見えます。 いい凪です。 羅臼沖。




2012-09-27↑(前:潮鵬丸の回航-3)

レーダー+プロッター(左)、 プロッター(右)、 これが頼り。 壊れれば118ですか・・・、 怖い

中央線(国境)超えれば、 ロシア軍艦にだ捕? 何で、 今、 俺、 こんな状況の中に?
よ〜く思えば、 信じられない、 マッ、 いいか、 何でも、 他所の話じゃない。 これは現実。




2012-09-27↑(前:潮鵬丸の回航-2)

27日 AM5:30 知床岬の朝日、 なんとも言えない。 暗く怖い夜が明けたという心境。
あとの海は花咲港までベタ凪の情報。 午前中に花咲港に、 夕方からは台風のうねりが
出てくるとか。 ここまで、 オホーツクの船頭様方に心配かけてしまいました。 情報・心配
コールありがとうございました。 後は平均18ノット(1750rpm)かけて十分走れました。



2012-09-26↑(前:潮鵬丸の回航-1)

新造の潮鵬丸の行きの回航、 宗谷での引渡・進水式は 写真集でご覧ください。

ここからの写真は、 3新栄丸(前:潮鵬丸) の回航です。 何んでかオホーツク全域、 ずっと時化模様が続いてて・・
27日の午後からは台風で納沙布回っての太平洋が荒れてくるし、 26日朝、 宗谷の海は2mの波、 回航の仕事は
何故か私の仕事、 決断は責任重大、 また根室の74歳コンビと私が回航に乗ることに、 祈りを込めって
AM2:30出港しましたけど。 雄武まで向かい波で大変でした。 大和造船製で自社船とは異質の乗りで
怖かった。 自分の勉強のため・勉強のためと思い、 自分しか、 今、 できないから仕方ない。 爺2人では
不安。 仕方ない、 与えられた仕事。 愚痴言わず頑張るから、 どうか波を鎮めたまえ・・・ なんてね。




2012-09-15↑ (新造船:潮鵬丸の進水・試運転)

試運転の日、 人降ろしのため、 1回花咲港に横付けした時、 漁組にトイレを
借りに行ったとき、 セリが始まっていた。 気仙沼とはちょっと雰囲気が違う
おとなしそうで、 静か。 迫力がない。 そこそこで違うし、 少し近代的?

気仙沼の時、 徹夜で仕事した朝、 がア〜がア〜対岸の魚市場から聞こえるセリの声と
大型漁船の後進の轟きが懐かしい。 瞬間、 瞬間に育った場所と重ねてしまうんだな。




2012-09-15↑ (新造船:潮鵬丸の進水・試運転)

花咲港の防波堤の端から家の若い衆が撮った。 悔しいけど・・ いい写真だ。
根室港に出発しました。 凪が悪そうで・・ ちょっと怖い。 納沙布周りだし。




2012-09-15↑ (新造船:潮鵬丸の進水・試運転)

AM9:50 潮鵬丸進水しました。 進水後 試運転に大した問題はなく、 花咲港はサンマ船
で満杯なので、 すぐに根室港に向かいます。 そこで油圧のテストを行い、 天候を見て
回航することに。 ようやく花咲港に来て3隻の進水、 感慨は・・ どんな状況でも深いもの。




2012-09-09↑ (花咲港:サンマ船銀座)

宮城軍団。 陸から18初丸(K-Yard)、 58山神丸(広洋造船ー被災補助新造)、
68泉幸丸(平山造船ー被災補助新造)、 3隻とも新造に見える。 2隻はバリバリ新造、
初丸は8年目船には見えない、 きれい過ぎ。 ありがたいこと。 3隻は19トン。
早く国に積荷トン数制限船のクラス分けにして頂き、 どんな状態でも安全性のある
高速・快適・堪航・省エネ性能を持った船を設計したいみたいものだ。 水槽関係も活発になり
特殊法人・機構の仕事も予算も増え、 学者も元気づくのだからいいと思うんだけど・・




2012-09-01↑ (花咲港:サンマ船銀座)

花咲港はサンマ船が水揚待ちで、 大混雑、 迫力あります。 気仙沼の昭和40年代の
気仙沼港を思い出します。 花咲港の花は やはりサンマ船、 花咲港の加工場のおばちゃん、
お疲れ様です、 ありがとう。 本当にお陰様です。 三陸水産界に成り代わり感謝申し上げます。
やっと漁がまとまって来たようで、 一安心。 8月の不漁を取り戻すことを祈ります。




2012-08-10↑ (川北温泉)

こじんまりな浴槽、 地元の愛好家が管理しているみたい。 きれいに清掃して頂いてる。
当然のようにFor Free 、 超硫黄泉です。 熱くてね。 「硫化水素泉・硫黄泉含ホウ酸食塩泉」
私は入るのを断念しました。 熱湯は私でも無理、 野趣好きは一度はどうぞ。



2012-08-10-03↑ (川北温泉)

温泉はこんな掘っ立て小屋、 あと休憩室が1棟。 ちゃんと露天風呂に女湯がある。







2012-08-10-02 (川北温泉) ↑

下の看板の数メートル先に、 あと200mの看板。 なんでやねん、 かましますなア〜
10m手前に100mって、 書いてはりましたやん。




2012-08-10-01↑ (川北温泉)

猿払・宗谷の帰り道、 帰っても寝るだけ、 温い日でしたけど、 ひとっ風呂浴びて。
根北峠の標津から来た上りにある秘境温泉、 前から気になっていました
冬季は封鎖。 国道244からガタガタ道5km、 長く感じるほどの悪路でした。




2012-06-24↑

タンチョウの子供は北キツネに襲われやすく、 ここまで大きくなるのは
珍しいそうです。 野生ですからね・・・ 赤と黄色の花も写り、 絵的には
いいが、 ピンボケが非常に悔やまれる。 まだまだ写真はクソ素人。




2012-07-16

根室の入口に春国岱原生野鳥公園にタンチョウの親子の情報があって、
昼休みに見に行ってきました。 ラッキーでした。



2012-07-08

湿原のミズナラの群生の中は結構迫力がある。 好きな木々のひとつ。
沖縄のマングローブを彷彿とさせる。 根室半島すべてミズナラで
覆われてたと思う・・・ 今は部分的にしか残っちゃいない。 切っちゃうと
何百年かかったって再生しない可能性があるなんて言ってた。
愚かな人間、 罪づくりな人間、 程がある。 極言すれば、 そのうち
海が死んじゃうってこと、 関係省庁・・・ 何やってんのさ! 北海道弁です。




2012-07-08

アヤメの群生って言うほどじゃないじゃん、 ポニーが放たれ、 遊歩道にウンコがね。
向こうにミズナラの群生が見える。 目的はあそこだけど、 Tシャツ1枚じゃ寒いんだな。




2012-07-08

根室半島オホーツク側ノシャップ岬よりにある原生花園にアヤメを見に。




2012-06-24

鮭の「めふん」 です。 全道的食べ物です。 鮭の血合い(腎臓)の塩辛です。 ゴカイの太い
のみたいで気持ち悪い、。 塩と醤油味がある。 3ヶ月に1回は買い3日分の酒の肴にしてる。
好きな漁師は自分で作っている人もいる。 15年ほど前、 湧別で貰ったが食べれなかった。
玄人?ゲテモノ好き?にしか勧められない。 慣れれば病みつき、 冷たくしてどうぞ。
こんなの食べ物、 好きなんだな〜、 これ1/3量で2合は飲める。 海鮮市場で600円程です。
高岡商店は家の工場の斜め前にあります。 塩味がお勧め、 生レバ好きはいけますよ。




2012-06-24

河川敷の道端で、 大勢の人間の親子遊びにつられ、 狐の親子が・・ か・ かわいい。
北海道です。 狐・リス・鹿、 海のアザラシ、 もう見慣れた、 あとは野生の熊くらい。
さあ〜 花咲港に帰って、 午後から二人で仕事します。 船主様の顔が浮かぶし。




2012-06-24

タンチョウって鶏みたいに歩く?・・・ はっきりしない看板に、 季節のはっきりしない人が。
この人、 出したく無いけど、 このコーナー出演を望む人も、 親戚とか友人とか顧客の
奥様とか・・・ 多くて。 家の会社より心配してくれる人か多いようで、 何よりでございます。




2012-06-24

日曜、 朝早くおきて、 釧路川東岸をチャリで町からずウ〜と上ってみました。 いいチャリ
コースです。 ぽかぽか温くて、 河川敷のグランドでは野球・サッカーの試合とかやってて、
草の燃える若い香りの空気が気持ちよかった。 たぶんこの景色は釧路湿原? 広すぎ。




2012-06-17

北海道の原始林、 独り占め。 まだ、 AM7:30、 平気で午後は仕事していましたが、
案の定 2日間、 人にはいえませんが、 筋肉痛で・・ 益々チャリにのめりこんでいます。
バンの後ろに荷物を積んでチャリがつめない時ほど悲しい出張はないと思ってる。




2012-06-17

ずウ〜と、 こんな道、 遭難? だんだん心細くなる。 だめな奴。
こんないい季節なのに、 誰も通った痕跡が無い。 さすが北海道だ。




2012-06-17

北オホーツク自転車道に着く。 旧鉄道跡です。 一人だと熊が出そうで怖い。
チャリがシューっと走るたび、 気持ちいい・・ 気持ちいい・・・
がいっぱい出ました。 自然の中では本当、 生気がみなぎってくるし、
自分がちっぽけ過ぎて、 嬉しくなる。 もっともっとちっぽけを味わいたい。




2012-06-17

日曜の午前だけはOFFですので、 浜猿払から西に入ったところ。
イトウ釣り? フライ投げてました。 下手だし、 釣れるわけ無いと思います。
私の自転車と同じ、 格好だけ。 のんびりした風景、 見てるだけでも、 安らぐわ。




2012-06-16

枝幸の手前の海。 そういえば、 もう、 初夏なんですよね。
初夏らしい海の色、 こんな暖色になることもあるんです。




2012-06-16

猿払に向かっています、 今回も強行です。 日曜の打合せ。
こんなお仕事、 私的で合っています。 途中で興部で自転車道あり
の看板発見、 距離は短かかったです。 何とか桜でしょう、 満開で・・
30分ほど走って、 気が済んだ。 やっと心拍数が120以下キープで
平坦地28km/h平均で走れるように。 健康重視、 無理は禁物。




2012-06-11

AM6:10、 入港しました。 今日はいい写真は取れませんでした。
水産グラフの為にいい写真撮りたかったのに、 次回ですな、 お疲れ様。

後ろの船は家の若汐丸(網走漁組14gt調査船)が9gt船に見えます。 小いっさ。




2012-06-11

もう完全にバックミラーの時代は終わった。 モニター時代です。




2012-06-11

AM6:10、 能取岬近くまで行くと、 やはり風いていました。
さア〜 無理しないから、 帰りましょう。 の合図でUターン。




2012-06-11

AM4:30、 一応、 沖の様子を見て操業。 凪は良さそうなんだけど。
さア〜 今日も私に任せなさア〜い、 先陣はやはりね。




2012-06-11

AM4:10、 3太清丸の操業見たくて、 早起きして網走に。




2012-06-06

ご飯炊きのお姉さんと専務と芳賀がワアワアいって。 見てました。
溶接面の遮光ガラス(濃い目)で見ています。 望遠鏡ではございません。




2012-06-06

「金星の太陽面通過」が花咲港で昼休み・・ 霧が晴れて、 見えました。 溶接
手持ち面の遮光ガラスで太陽の円周3時30分位置にはっきりと黒い小さな丸が・・
遮光ガラス越しに撮ったが画像には見えてはいません。 次回は105年後ですか・・・




2012-06-03

交代運転手の家内は函館で待ていて、 函館を一人で満喫していたみたい。
帰りは虎杖浜に仕事で寄って泊まって。 次の日は遠回りして、 滝川に。
菜の花祭りに行ってきた。 前の日は横綱-白鵬が来ていたそうだ。
一面のイエロー、 一度見る価値あり。 冬衣装の人がいて花が台無しに。




2012-06-02

次の日の朝、総会メンバーとまた来年ねとか言って別れ、 一人青森港に。
ナッチャンが居た。 まだ乗っていない、 友人の従兄弟が機関士やってる
こと思い出した。 いつか乗ろう、 早いうちに。 何千トンだっけ?
WJ推進・オストラリアー製。 こんなん、 気仙沼で造りたいね。 こんなの
大きさだけで、 鮭鱒船のほうが数倍難しいんです。 場所とパワーが
あればいいだけ。。 世界需要ったってね・・ またネガティブ言っちゃう俺。




2012-06-1

朝のフェリーで昼に青森港に、 浅虫温泉の旅館からの夕日。 PM2:00
から総会やって、 懇親会やって、 2次会やって、 いつもの東北小船工
メンバーで年に一度の総会、 相当皆さんお元気に酔っ払いまして、
嘆いていてもしようがないし、 心から楽しいでごまかせればそれでいい。
海洋水産システム協会の藤田会長も被災バブル後の水産界を憂いていました。
産業・企業が痛手を受けたって、 培った魂まで消されてたまるかですがな。




2012-05-31

家のやつと24年前新婚旅行で見た夜景と、 この夜景との違いは・・ なんて
野暮なことは聞かない。 この函館山の高さと距離何だろな、 美のエッセンスは。

ってことは、 来年って、 銀婚式? そんなの、 おじさん・おばさん達の他人事だと思ってた。




2012-05-31

やはり私は商売柄、 函館ドックとかに目が行く、 いいところだな。
津波など なきゃ なおいいのにね・・ と 嫌味口言ってしまう、 私と家内。
ごめんなさい、 信じられない経験と人のギャップ。 まだ傷口は赤いままだから。




2012-05-31

函館山ケーブル、 1時間に1500人のキャパがある。 就学旅行、 外国爺・ババア、
関西ババア、 まあ、 震災前の松島より上だな。 頂上まで3分。 引っ張りワイヤー直径
39mm 東京製綱製だって。 今まで乗ったケーブルカーの中では最速か?。




2012-05-31

お約束の五稜郭タワー。 エレベーターガール・チケット売りのお姉さん。
函館は美人が多いかもしれない。 そんな気がした。 何かここに住みたい。
この公園だけでも住む意義がある。




2012-05-31

ここも五稜郭内、 建物・・ 何だっけ? 歴史・・ 苦手でね。




2012-05-31

明日、 青森市で東北小船工の総会出席のため、 根室を朝一に出て
函館にPM3:00頃着いた。 ここは五稜郭内の藤見所であります。
最高の見ごろと言っていた。 藤木だけど親しみって言ったってね。




2012-03-20

青森市に出張の帰りフェリーで函館に夕方に着きルートイン
に泊まった部屋の窓から。 函館山も見えてる、新婚旅行で、
夜景など見たっけ。 24年前か、 来年は銀婚じゃない。 その頃は
2人共、 顎が三角でさ、 今は見る影もない。 当たり前じゃんね。
次の日の朝、 正面の駅横の朝市市場の「まえかわ」という食堂で
やりイカ定食を食べた、 本気に函館にあがるイカは絶品です。
それにしても、 彼岸にこの雪、 何処も寒いは、 今年の日本は。
青森の造船所もK-Yardも彼岸お構いなく仕事、 いい価値観だわ。




2012-02-20

猿払からの帰りに、 初めてサロマ湖の上を歩いてきました。
MXバイクでスパイク履いてぐるっと走ってみたい衝動に。
来年の目標だな。 かちんこちんのようだけど、 平らな雪の上
のようで、 下の氷の状態は?、 素人判断は危険何でしょうね。




2012-02-19

紋別セントラルホテルの玄関に流氷が




2012-02-05-n3

根室港側の夕日、 超寒い画像です。




2012-02-05-n2

定置船が船揚げ場に、 根室半島、 オホーツク側ワ〜・・・っていう風景でしかない。




2012-02-05ーn1

根室での気仙沼社員住宅のある駒場町から根室半島のオホーツク側
をちょっと岬寄りに走ったとこにある、小定置の番屋のある所です。
-6度で寒いけど風がないし、 チャリで流氷を見に来ました。
10kmで汗だくに、 冷えないうちに帰ってきました。 運動もしたし、
久々の休日、 昼前に住宅に戻り、 グタグタ。 こんな日もね。
ちゃんと午後は仕事しに、 性分ですから。




2012-01-27

浜頓別ウイングの夕暮れです。 明日が猿払村漁組の前組合長
石井組合長の葬儀なので、 冬道頑張ってたどり着きました。
なんとも言えません、 実績・肩書きの凄さなど感じさせずに、
語らずに周りの人の気持が穏やかにさせる。 そんなお方の様でした。
「社長が浜に来るようになってから、 浜の若い衆が船の話題で
会話が増えている。」 とか、 「安全操業・省エネに関心が高まった」
とか、 褒めて頂いたことが強く記憶に残っています。 泣き虫だから
遺影の大写真をじっと見つめるたびに、 泣いちゃいました。
お冥福をお祈りします。 ありがとうございました。 お疲れ様でした。




2012-01-23

根室の冬の寒さは北海道では一番ましかも知れませんが。
8時まで残業しての帰り道、 心まで冷やしてなんかいられない。
マルシェの前の花咲街道と44号線の交差点、 まずは、 ここが
メインストリート付近です。 大した低温ではありません-4度ほど。




2012-01-17

稚内ANAの駐車場の雪の壁に立てかけたMTB。
お昼に30分そこら辺を走ってきた。 バカでしょ。
初めてのスパイクタイヤ、 いけます、 冬の楽しみが
ひとつ。 今年も私の冬の日曜は毎年のように無休だけど、
ほんのひと時でも、 楽しまんとね。 −6度はやっぱきつい。




2012-01-16

枝幸ニュー幸林の朝の玄関。 クリオネが数匹(個?)元気に泳いでました。
たぶんエスキモーの女性が、 なんか一生懸命、 写メってましたけど。




2012-01-06

気仙沼の岩井崎にある、 まさに龍。 正月、 従業員帰省のとき
すぐ近くに住んでいた芳賀(信)が撮ってきた。 どっち向いてる?
根室向いてないか?




2012-01-01

日の出30分前、 二人共完全防寒装備。 顔面が笑っていないと凍ります。




2012-01-01

2012年 元旦 初日の出とかですが、これって 私ら被災経営者だけど
見れれば胸張れるよねっと、 日本で一番早い(日の出ー6時50分)初日の出
  が出る日本最東端の納沙布岬に行って来た。 ここまで20分もかからない
所に今、 住んでいます。 そして正月を迎えています、 誰が、 こんなこと
予想してましょうか? 神の御業なんですから、 有難くお受けしますけど・・

気仙沼でもどこかしら毎年、 初日の出見に行ってたが、 こんなに感動
したことはない。 今年は全国で穏やかな心になった人が大発生するに違い
ない、 なんか、 ふとそんなことを思いが浮かんでいた。 そのくらいな神々しさを
感じた映像だった。 見に来た人々の帰りの足取りにも満足感漂っていました。






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